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師走を迎え、何かと忙しい日々をお過ごしのことと思います。

更新日:2022年12月16日

☆第363号☆ 令和4年12月9日

天然植物活力液HB-101 メールマガジン

師走を迎え、何かと忙しい日々をお過ごしのことと思います。

年に何度も収穫できるニラの育て方

ニラはネギ科の多年草です。特有の香りをもち、年に3、4回収穫ができます。また、同じ畑で何年も栽培することができますので、最初に植える場所を慎重に選んでおく必要があります。

ニラを育てる時期

ニラの植え付け

ニラの植え付け

堆肥と元肥で土作りをしたら条間15cmになるように1、2mm幅で条まきにします。土が乾燥すると発芽しにくいので、籾殻や不織布で乾燥を防ぎます。草丈20cmほどになったら根を傷めないようにスコップで苗を堀り上げ、株間30cmで一か所に3~5本ずつ植えつけます。植える時には植え溝を作り、苗を置いたら根が隠れる程度に覆土します。植え溝はへこんだ状態ですが、生長に合わせて土寄せをすることにより、最終的に平らにしていきます。土寄せは生長をみながら、成長点(緑の葉が分かれる部分)が埋まらないようにしましょう。

ニラの収穫

種まきから1年目は収穫せず、株を大きく育てます。2年目の春先に伸びた葉を一度刈り取って生育や品質を整えたら、その後伸びてくる若い葉から収穫していきます。収穫は草丈が20~25cmになったところで、地上部を2、3cm残してハサミで切りましょう。秋までに同じ方法で3、4回ほど収穫できます。

ニラの株分け

ニラは3年ほどで株が混み合って、生育が悪くなってきます。株の内部が混み合い、葉が細くなってきたら株分けをおこないましょう。3月上旬に苗の植え付けと同じ要領で植え替えます。

ニラの食べ方

ニラは料理の中に入れることも多い野菜ですが、生のままでも食べることができます。香りと食感が強く感じられるのでおすすめですが、苦手な方はタレにして食べるのがおすすめです。タレは醤油・砂糖・ごま油・しょうが・ニンニク・ごまなどと細かく切ったニラを混ぜるだけで完成です。ご飯や豆腐にのせても美味しく食べることができます。

ニラの食べ方

まとめ

ニラは一度植えたら基本的にほとんど手間は必要なく、ほったらかしでも良く育ちます。春から秋まで収穫期も長く、何度も採れるのも魅力のひとつ。畑の隅に加えてみてはいかがでしょうか。

今月のお客様の声

野菜作りや園芸に。プロご用達「HB-101」

すべての野菜を、HB-101で栽培しています。
宮崎県都城市 川野 敬吾 様

6年前、HB-101と出逢い、HB-101の100ccを購入し、試したところ、結球白菜がしっかり巻き、色艶と味が非常に良かったです。その後、HB-101の1リットルを購入し、白菜、大根、チンゲン菜、小松菜、春菊、ネギ、ショウガをHB-101で栽培しています。住宅街の中の1反5畝(450坪)の畑で、安全第一の考えの元、有機栽培を行っています。土作りを大切にしているので、HB-101を使用しています。種まき時からHB-101の1000倍液を散布すると、苗の移植時の傷みが無く、根の活着に優れています。野菜には最低3回はHB-101を散布するようにしています。HB-101を与えた野菜は、根張りが良く、葉の色艶が実に美しく、生き生きしています。畑の周囲は戸建住宅やマンションに近接しています。私の野菜を食べる人たちから、とてもおいしいと言われています。多くの喜びの声を受け、野菜作りが楽しみになっています。HB-101で作った安全でおいしい野菜を食べているので、私は健康になってきたと感じています。多くの人にHB-101を使ってほしいと思っています。

HB-101で作るミズナ、小松菜、大根、白菜の根張りと葉の色艶と食味が良く、食べた人たちから喜びの声が寄せられています。

HB-101で作るミズナ、小松菜、大根、白菜の根張りと葉の色艶と食味が良く、食べた人たちから喜びの声が寄せられています。

HB-101で育てたさつまいも(紅はるか)は、殊の外に味が良いと大好評です。

HB-101で育てたさつまいも(紅はるか)は、殊の外に味が良いと大好評です。

HB-101を使用した小松菜です。食した際に旨味がほとばしります。

HB-101を使用した小松菜です。食した際に旨味がほとばしります。

HB-101を使用し、有機栽培を行っています。

HB-101を使用し、有機栽培を行っています。

タマネギの定植時にも、HB-101を使用しています。

タマネギの定植時にも、HB-101を使用しています。

HB-101で愛犬が元氣になりました。
滋賀県大津市 今江 直行 様

HB-101を知ったのは約11年前です。18才になる愛犬が老衰のため、足腰がシッカリせず、散歩は勿論無理でオシッコをする時も犬の身体を支えている状態でした。犬は1日殆んど横に倒れているような感じでした。この時は正直、もう長くないのでは?と思って覚悟していました。そんな時、愛犬仲間の人からホンの少量のHB-101をもらって、犬の飲み水に数滴、垂らして飲ませました。次の日、所用で出掛けて自宅に帰って来ると、庭にどこかの犬が迷い込んで来ていました。愛犬は犬小屋で横になったまま…と思っていたのですが、よく見ると我が愛犬が元気に歩いているではありませんか!ビックリ驚きです。それから犬は10ヶ月も元気にいてくれました。このHB-101の効能の活力を体感して、野菜作りに使っています。間接的に自分の身体にHB-101を摂取している事になるので、お陰様で元気に過ごせています。

☆第363号☆ 令和4年12月9日配信

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